堀江 貴文「徹底抗戦 (集英社文庫)」 ★★★☆☆

堀江 貴文「徹底抗戦 (集英社文庫)」

きっかけ=Tさんに借りて

さもありなん。社長とはこういうこと也。
拘留中の孤独、検察の持つ権力の恐ろしさ。

堀江氏の「金がすべて」的な発言だけを取りだして批判する人は、まず堀江氏の著書を読むべき。氏の考えに深みはなく少年のような人だとは思うが、「金がすべての価値基準となる」という考え方は、資本主義社会で息をしている限り、そのとおりだと思う。

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