林 真理子「秋の森の奇跡 (小学館文庫)」 ☆☆☆☆☆

林 真理子「秋の森の奇跡 (小学館文庫)」

きっかけ=読むものがなく、本のスタンドでなんとなく購入。

40歳の主婦が母の認知症、夫の浮気疑惑などをきっかけに、拠り所を求めて夫以外の男性と深い仲に。
「林真理子恋愛文学の最高傑作」などの帯コピーにだまされた。
高校教師の夫と家具店店長の妻の生活がなぜこれほど裕福なのかわからないし、2度の恋愛も面白みもない。

☆ゼロ。読まなければよかった。
(読むものがなくて、駅のスタンドなどで熟考せずさっと買ったりすると後悔することが多いな・・・)

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