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田口 ランディ「生きなおすのにもってこいの日」 ★★★☆☆

田口 ランディ「生きなおすのにもってこいの日」

きっかけ=久しぶりにランディのブログを読むことが多くなり、タイトルとカバーにも魅かれて購入。

おもしろかったはずだが、レビューを書きにくい本。
ランディはそういう著作が多い。

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田口 ランディ 「蠅男」 ★☆☆☆☆

田口 ランディ 「蠅男」

きっかけ=図書館でなんとなく借りる。

田口ランディの変態的美学が炸裂。もろにあたると気分が悪くなってしまう。

田口 ランディ「聖なる母と透明な僕」 ★★★☆☆

田口 ランディ「聖なる母と透明な僕」

きっかけ=図書館でなんとなく借りる。

タイトルの意味はマザーテレサと神戸の少年Aの暗喩。
聖や死や残酷に対してのランディの「こちら側」に立った捉え方は深く共感する。

田口 ランディ「生きててもいいかしら?―生と死をめぐる対話」 ★☆☆☆☆

田口 ランディ「生きててもいいかしら?―生と死をめぐる対話」

きっかけ=図書館でなんとなく借りる。

偉い禅僧との対話。禅僧が偉そうで乗り切れず。